いじめの後遺症でのカウンセリング PTSD

いじめの後遺症で勉強や仕事に集中ができない

せっかく入った学校、入社した会社でいじめを受け、問題自体はなんとなく避けながら過ごしているけれども

いじめの後遺症で、勉強や仕事に集中できなくなってしまったというご相談を

大人から子供までよく頂きます。

PTSDの症状、唾液がたえず出る呑気症など心と身体にトラブルを抱えたまま

過ごしておられる方おられると思います。

エリクソン催眠など、催眠療法で改善をされる方もおられますが、大阪阿倍野まことカウンセリングルームでは

根本改善を目指し、カウンセリングにて改善を目指していきます。

学生の場合は、勉強に集中できず成績が低下していく場合もありますので学力向上の為のカウンセリングも

合わせて行っていきます。

やる気を復活させることが、必要です。

社会人の場合は、休息をとれる時間も限られるため短気で結果が出るようカウンセリングで学習をしながら

改善をしていきます。大人の場合はある程度のコントロールがご自身でして頂けるため

ワーキングを交えながら、改善をすすめていきます。

進学校・一流企業(医師含む)は要注意!

偏差値が60も超える中高一貫の進学校のお子さんのいじめに対するカウンセリングが急激に増えています。

その他、医師、一流企業の社員の方のカウンセリングも同様です。

理由は簡単で、攻撃性アスペルガーが混じる率が高い為です。

特に学生さんの場合は、偏差値だけで進学校を決めてしまう為学習ができるアスペルガーのお子さんと

一緒になることが増えるのですが、アスペルガーの中でも攻撃性が高いタイプと遭遇すると

たちまち、普通のお子さんはいじめられてPTSDになってしまうケースが増えています。

攻撃性アスペルガーのお子さんは、自分が強い口調で相手を罵っている事や貶めている事に

気が付きません。

その為、お子さんは傷ついて自己肯定感が下がってしまうのです。

その為学習気力が低下したり、反抗期が強くでたり、母親までメンタルケアが必要になり

親子でカウンセリングに訪れています。

学校側も隠ぺいする為、病気のせいにしたり、個性、キャラクターで片づけるケースがほとんどです。

会社も同様ですね。

言い返せる人、反論が正確にできる人には、アスペルガーの方は攻撃しない特徴があります。

ですので、弱い優しい反論でいない人を狙っては攻撃を繰り返します。

アスペルガーの方は知能が高い為、医師などにも多く見られます。

この方たちは、気分が気が付いて自己コントロールをしていかないと

社会から嫌われてしまう特性もあります。

受け流す方法、反論する方法色々ありますが、中々できるようでできないですよね?

カウンセリングを受けていただく事で、これらの苦痛から解放され

また学習意欲、仕事に対する意欲を取り戻すことが可能です。

いじめの後遺症で悩んでおられる方、またアスペルガーではないか?と心配されている方

不登校の方は

まずは、ウエルカムカウンセリングでお待ちしています^^

学校でのいじめに関しては、学校に対しての効果的な対処方法もお教えします!

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