機能性ディスペプシアを治すカウンセリング大阪

機能性ディスペプシアをカウンセリングで治す

機能性ディスペプシアと病院で言われたんですが・・とご来院頂く方が増えてきました。少し前までは、「胃炎」とひとくくりにされていた機能性ディスペプシアですが、ほとんどの方が同じようなお薬を処方されています。

先生、ずっと飲んでるんですが、改善されないんです・・。

どっさり、見せて下さいました^^;定番のお薬・・。

 

 

結論から申し上げますと、心と身体は繋がっていますので

心の問題を解決してあげないことには対処療法でしかないのです

 

 

ストレス性胃炎、過敏性大腸、呑気症を併発されているケースが多いのが

特徴です。こちらの記事をお読みください。

特に男性は過敏性大腸症候群、女性は呑気症の症状がみられます。

機能性ディスペプシアの症状

少し食べただけで満腹感がある。

食べすぎていないのに胃がもたれる

みぞおちがキリキリ痛む

そんな不快な症状が慢性的に続いているようなら、それは機能性ディスペプシア(FD=functional- dyspepsia)かもしれません。

この言葉で検索してこちらへたどり着いておられる方はもうご存知かもしれませんね。

内視鏡などで胃を検査しても、血液検査をしても特に異常は見あたらない。

けれど痛みや不快感などの症状は続いている・・・こうした症状をまとめて機能性ディスペプシアと呼んでいます。一昔前までは慢性胃炎ですね。と言われてたものです。

機能性ディスペプシアと大阪阿倍野まことカウンセリングルームでの改善法

冒頭申し上げましたように、ストレスを改善しない事にはこの症状は治まりませんので、こころと身体の同時並行ケアが必要不可欠です。

 

大阪阿倍野まことカウンセリングルームでは、機能性ディスペプシアは専門で扱っていますので、回復率も80%を超えています。

 

中には受験中で結果が出るまで、やはり繰り返してしまうという方もおられますがほとんどの方の場合、意識改革によるカウンセリングや診断、ワーキングによって改善がみられています。

 

目安としては6回のカウンセリングで完全回復まで導くプロセスを確立しています。

 

受験などは試験が終われば回復するけれど、相手が動かせない場合、主のストレスが存在している環境の場合、(会社や上司、同僚、夫、妻など)

 

会社の上司、同僚と馬が合わないなど、相手をどうもできない。という場合もご安心ください。

 

大阪阿倍野まことカウンセリングルームでは、あなたの意識を改革するワーキングを行うことによって、対象者が怖くない対象物に変化させる施術を行っていきます。

NLP、認知行動療法、交流分析などを駆使し段階的に相手を無力化していきます。

 

脳がストレスを発し無くなれば、機能性ディスペプシアが発症して行かなくなるのです。

 

30代女性会社員 機能性ディスペプシア、呑気症の改善

胃痛でみこころ整体院に最初は行きました。胃炎は1回の施術で回復しましたがまた、呑気症と機能性ディスペプシアで痛くなり、また整体へを繰り返していました。

先生からカウンセリングを勧められていましたが自分の事を話すことが苦手だし色々根ほり葉ほり聞かれるのではと思い当初は乗り気ではなく、うやむやにしていました。しかしとうとう呑気症の症状が激しくなりずっと唾液を休憩時間になったらトイレに吐きにいったり、食べ物が食べられずずっと吐き気で辛くなっていきました。

そして、カウンセリングを受ける事を決意しました。今思えばなんですぐに先生の言う通りカウンセリングを受けなかったんだろうとアホだな~と思っていますが、私の場合はトラウマが邪魔していたため8回のカウンセリングで唾液に悩まされる事がなくなりました。

ちなみに、母親にも紹介したところ母は6回で完全回復しました。今では好きなものを好きなだけ食べられますし、会社の同僚や苦手な課長ともうまく渡り合えるようになりました。認知行動療法って初めは、え。。って思いますが絶対素直にやった方がいいです。素直にやればまこと先生は絶対に治してくれるんだなと思いました。

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