東出&唐田と鈴木杏樹&喜多村緑郎の不倫の世間の反応の温度差心理学

東出&唐田と鈴木杏樹&

喜多村緑郎の不倫の世間の反応の温度差心理学

世間で不倫の話題がコロナに次いで騒がれていますが、

東出&唐田が大きく叩かれているのに対して、鈴木&喜多村側の不倫は

やけい低温やけど程度の騒がれ方ですね。

心理学的にどのような作用が働いているのか

専門用語は使わず分かりやすくみていきたいと思います。

東出&唐田ペアの場合はやはり、杏さんが複数のお子さんの育児中であり、

また、お父様の件で悲しい思いをされていた上、更に3年間という期間の長さが

あり、世間から「同情の余地がない」ということ。

鈴木&喜多村側の場合

鈴木さんの夫が数年前に他界して独り身の寂しい女性であったということ

喜多村氏が別れの準備をしているようなことを鈴木さんに伝えていた事

(離婚は嘘かもしれませんが)不倫男性の常套句なので。

そして期間が大変短かったこと。

総合すると、「同情の余地が多少なりともある」

この同情の余地の有無は本当に心理的には大きく、

これを分かりやすく言うと「共感的理解」が得られるか否か。ということです。

鈴木さんはどうしても言いたかったんでしょうねこの言い訳

「相手が別れる。をほのめかしていた。」という言い訳を。

この一文は奥さんを余計に傷つける余計な一言でいらなかったと思います。

僕からすれば、奥さん側にたってカウンセリングを行うことが殆どですので

どちらも同じぐらい罪深く、情状酌量の余地はありませんが

世間では少しこういった内容から温度差が生まれてきているのでしょうね。

ただ、奥さんの性格にも寄る所が大きいのですが、

世間の反応がどうであれ、傷を回復させ立ち直るのに非常に長い年月がかかります。

特に、関係性が悪化していた場合は少し変わってきますが、喜多村さんの奥様は

そういう感じではありませんでしたので、

好意があり信頼していた夫からの裏切りは計り知れない深い傷となりますので

しっかりカウンセリングを受けられて回復を願うばかりです。

 

余談ですが、

カウンセリングでのアンケートを統計すると、ほとんどの場合が

女性側から男性に好意をもって声をかけているケースが多いんです。

 

大阪阿倍野まことカウンセリングルームでは、

不倫、浮気問題で苦しむ奥さんの為のカウンセリングも行っています。

フラッシュバックに悩まされているが、薬は使いたくない。という方は

一度ご相談ください。

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